銀色 夏生 詩。 今日の銀色夏生さんの詩の紹介(引用) 「好きなままで長く」より|Fucu Fate Moves Lab|coconalaブログ

愛することの強さと脆さが、「結ばれない恋」から滲み出していますね。

「つれづれ~」を読んでいていつも思うのは銀色さんの行動力!かな。

おもしろかったですよ。

以来ベストセラー詩集を立て続けに発表し、現在までに詩集の発行部数は1150万部を超えている。

あとからあとから出てきても、あとからあとから消えていった。

私は未だなんですよ。

ですがこの「つれづれノート」シリーズ、何せびっくりするほどの量があります。

2人の詩に共通しているのは、「私」と「君」のことを中心として書いたものが多いという点と、どこか仄暗いところがあるという点である。

新しい一日をはじめよう。

でも、あれこれ想像することで、私の硬くなりかけた頭を少しでもほぐしたいなぁ。

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そんな風景を見ているだけで静けさが戻ってきます。

」 私「お姉ちゃんね、かんちゃんのお母さんの大ファンなの。

ありがとうございました。

(2月半ばですが)まわりに銀色さんのことを話せる人がいないので、このホームページを知ることができてとてもうれしいです。

読むのではなく、感じる詩集「流星の人」 自分の思考というのは、えてして一方向だけ向いているように考えがちです。

大事なことは日常生活をそつなくやりこなしながら もうひとつの自分だけの現実を手にいれることだ つれづれのなかから見つけた言葉です。

因みにファンレターは巻末にかいてある角川書店あてに「つれづれノート作者 銀色 夏生様」とかけば良いです。

本当に感謝しています!!! TOMY さださん、miaさん、こんばんは。

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