Sim2 max ドライバー。 テーラーメイド SIM2 シリーズ USモデル | USモデルのゴルフクラブ紹介

あえてコンして、ヘッドスピードを落とすと、よい感じのドローボールになるが、TENSEI BLUE は自分のリズムで思い切り振ることができないシャフトということになる。

それが数値にも表れているように感じます。

というわけで、早速いってみましょう。

シミュレーション上は、左に捕まり過ぎて、ドローと言うよりはフック系の球筋になってしまう。

左のミスが嫌な方でヘッドスピードがない方は、MAXでもいいですが、ボールがどのくらい上がるかをしっかり確認したほうがいいと思います。

白いと光を反射してまぶしいということがありますが、結構黒くなったので反射することはなさそうです。

弾道はこんな感じで、 そのスカイトラックデータはこちら。

ましてや「TENSEI SILVER より軽い TENSEI BLUE はあり得ない」とのこと。

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MAXは、打点のミスを軽減させた直進性の高いモデル ちょっと驚いたのは、左に引っかけないようにチューニングされていることです
しかし、2021年春 「さらなるSIM」とすら言えるのかも
こちらもハイバック形状ですが、しっかり深低重心に スカイトラックの弾道データはこんな感じで、 その各球データはこちら
試打者はクラブフィッターたけちゃん、そして女性代表としてYoutube版ズバババ!ゴルフのゆみちゃんにも試打を行なってもらった 「スピードアップ」は詰まるところ、ゴルファーの打点として一番多いエリアの「スピードを最大化」させることを念頭に置き、「CNCミーリング」によりフェースの厚みを正確にコントロールすることで実現される
基本的には低スピンなボールが打てますし、ややボールが捕まりやすくなってます おもちゃのような単純さに不安を感じる人がいるかもしれませんが、シンプルイズベストで、非常に面白いテクノロジーです
ヘッドスピードが低くても強い弾道が打てる分、ロフト以上にすごく上がるといった感じではないので、まず10. で、肝心なつかまりですが、ホントにビミョーですが、「SIM2 MAX」ドライバーよりはつかまる感じはありました しかし、やや左目にボールが打ち出される傾向があるものの、基本的にはストレート
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