ジュニア シート いつから。 ジュニアシートの座面のみはいつから?安全性は?寝る時の姿勢の対策は?

83

ご自宅の自動車でISOFIX対応のジュニアシートを使えるかどうか、事前にチェックしておきましょう。

0kgと軽量で扱いやすいのも特徴。

なお、6歳未満の児童を車に乗せるのにチャイルドシート・ジュニアシートを使わなかった場合は交通違反となり、違反点数1点(反則金無し)となります。

ジュニアシートの価格帯は1万円前後~6万円を超える製品まで、幅広い価格帯のモノが売られていますが、主流は2~3万円前後となります。

しかし、 下に生まれたばかりの弟や妹がいる場合には少し早めに切り替えてもよいでしょう。

子供の首にシートベルトが当たるようであれば、高さが合っていないためかえって危険です。

なお、ジュニアシートの中には、背もたれがついているものと、ついていないクッション型の2種類があります。

また、設置が簡単で便利なブースタータイプのジュニアシートを選ぶときには、ベルトの位置を固定してくれるものがおすすめです。