和田 アキ子 コロナ。 おかしい『アッコにおまかせ』和田アキ子がまさかの擁護発言…批判殺到

歌手の和田アキ子が12日放送の『アッコにおまかせ』 TBS系 で発したある発言が、物議を醸している。

また、言葉のチョイスに対しても、『嬉しいってどうなの? 垣花は1990年から続くラジオ番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送・土曜 朝11時~)で、長らく和田とコンビを組むが、初回放送で和田を激怒させたエピソードを披露。

(木村慎吾) 当時の記事を読む• 昨年の流行当初に、志村けんさんや岡江久美子さんら芸能人がコロナで命を落とした出来事に触れ、「不謹慎だけど、去年の最初のころよ。

」と、少し笑いながら聞く場面があった。

新しい情報がいっぱい上がってきてますので、勉強するので忙しいですね」と返答。

これには山中伸弥教授も〈結果を見てから基準を決める。

今後はチャカすのではなく危機感を呼び掛け、〝警鐘〟という名の「あの鐘」を鳴らしてほしいものだ。

「たしか、10月には閉店していたと思いますよ。

81
和田:朝早い時もあれば、遅い時もあるし。 旦那は軽く言うの、「何でもいい」って。 止めても新型コロナは止まらない」「(感染の)収束は緊急事態宣言後の自粛によるものではないのは明白」と主張した。 感染症の専門家でもない中野教授の「K値」は、「自粛に意味はない」という経済活動を最優先したい為政者にとってはおあつらえ向きの指標だ。 121人もの感染者が確認された22日には「若者が集まってワーワー騒いでつばが飛び交う環境で飲食をしているようなところであったり、ホストクラブ、キャバクラの数が多い」などと若者と「夜の街」を持ち出し、小池百合子都知事でさえおこなった4連休中の移動自粛を呼びかけることもなかった。
73